先進機器共用推進部(旧実験実習機器センター)は、先進機器研究推進室と機器共用支援部門から成り、基礎臨床研究棟、医工連携拠点棟、基礎臨床研究棟、RIセンター内の複数の共同実験室に分かれています。
専門知識と技術をもった職員が共用研究機器を用いた受託解析を行い、本学の教育研究支援を担っています。
先進機器共用推進部の役割は、 教育研究設備の共同利用及びその運営体制の統合により、先進機器・技術を用いた研究の効率化と発展につなげ、共同研究を推進することです。

INFORMATION

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2020.7.1up
先進機器共用推進部ニュース第42号を発行しました。 
2020.3.23up
機器「Web予約システム」の2020年度新規登録・継続手続きは4月1日からです 
2020.1.31up
先進機器共用推進部のPR動画ができました。
【浜松医科大学オンデマンドで視聴できます】
「先進機器共用推進部PR動画 part1 部長インタビュー」
odV
「先進機器共用推進部PR動画part2 主な大型機器紹介」
odV
第1回浜松医科大学動画☆写真コンテスト
動画の部優秀賞受賞
2020.1.14up
2019.8.1up
先進機器共用推進部ニュース 第41号を発行しました  
2019.4.17up
先進機器共用推進部利用説明会(4月10日) の資料をupしました。  
平成28年1月1日
光尖端医学教育研究センターが設立され、先進機器共用推進部(旧実験実習機器センター)はその構成施設として新たな活動を開始しました。
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