先進機器共用推進部(旧実験実習機器センター)は、先進機器研究推進室と機器共用支援部門から成り、基礎臨床研究棟、RIセンター内の複数の共同実験室に分かれています。
専門知識と技術をもった職員が共用研究機器を用いた受託解析を行い、本学の教育研究支援を担っています。
先進機器共用推進部の役割は、 教育研究設備の共同利用及びその運営体制の統合により、先進機器・技術を用いた研究の効率化と発展につなげ、共同研究を推進することです。

INFORMATION

平成29年1月6日 new
平成28年先進機器共用推進部合同利用者会を開催します。
利用者の皆様にはご出席をお願い致します。(1月31日) 矢印案内 
平成28年12月19日 new
柴田清技術補佐員が第18回浜松医科学シンポジウムで優秀研究賞を受賞しました。
「ミトコンドリアの形態変化は、細胞障害の指標になるか」 矢印賞状  
平成28年12月12日
9階共同実験室用の利用申請書を掲載しました。
こちらからご利用下さい。 矢印  
平成28年9月5日
共同利用機器の設置要望を受け付けます
詳細は 共同利用機器の設置要望【学内専用】でご覧ください。
平成28年1月1日
光尖端医学教育研究センターが設立され、先進機器共用推進部(旧実験実習機器センター)はその構成施設として新たな活動を開始しました。
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