先進機器共用推進部(旧実験実習機器センター)は、先進機器研究推進室と機器共用支援部門から成り、基礎臨床研究棟、RIセンター内の複数の共同実験室に分かれています。
専門知識と技術をもった職員が共用研究機器を用いた受託解析を行い、本学の教育研究支援を担っています。
先進機器共用推進部の役割は、 教育研究設備の共同利用及びその運営体制の統合により、先進機器・技術を用いた研究の効率化と発展につなげ、共同研究を推進することです。

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【基礎臨床研究棟改修工事に伴う各種お知らせ 】
随時更新しますので利用者の方には適宜ご覧いただきますようお願い致します。  
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平成30年2月8日
平成30年1月16日(火)、17日(水)に統合データベース講習会AJACS浜松が
本学にて開催されました。
先進機器共用推進部は受入れ機関として共催しました。
  • 【統合TV】 http://togotv.dbcls.jp/
    検索窓にキーワード「浜松」と入力すると表示されます。
  • 【アンケート結果】pdf
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平成30年2月2日
平成29年先進機器共用推進部合同利用者会を開催します。
利用者の皆様には出席いただきますようお願い致します。
平成29年12月21日
共用設備機器(先進機器共用推進部所管)Web予約システムについてお知らせします。
こちら【学内専用】をご覧ください。
平成29年9月15日
共同利用機器の設置要望を受け付けます。
詳細は機器共用支援部門(CBS)の 共同利用機器設置要望【学内専用】でご覧ください。
平成28年1月1日
光尖端医学教育研究センターが設立され、先進機器共用推進部(旧実験実習機器センター)はその構成施設として新たな活動を開始しました。
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